無為のmillefeuilleあるいはBaumkuchen

私自身の問題を多少なりとも解消させ、無為や泰然自若を養うための墓所

482回目

おそ幼女、三方四四古です。

 

えーっと、今日の朝、午前中ですか。

 

なろうの夏ホに、

 

また一個荒々しく話を書いてぶん投げてきたんですけども。

 

はい。

 

タイトルが床で。

 

なんか、ラジオを聞きすぎて体にラジオから聞こえてくる文字が入り込んでる人の話。

 

で、

 

書いたのは自分ですし、

 

間違いなく自分なんですけども、

 

あれはいったい何なんだ。

 

っていう感じの思いが強いです。

 

はい。

 

あれはいったい何なんでしょうか。

 

でも、

 

思い付いた時から大体ああいう感じで。

 

うん。

 

体に入り込んだラジオが、入れすぎて対外に出てくる。

 

みたいな、

 

床にこぼれてる。

 

みたいな事が書きたかったんで。

 

まあ、

 

ほぼほぼあれで間違いはないとは思うんですが。

 

あるいは語り口なんでしょうか。

 

おおよそホラーとは思えない。

 

他人を怖がらせようっていう気持ちがあんまりないような。

 

うん。

 

でもまあ、

 

仕方ないです。

 

今のこの流れを止めたくなかったんですよね。

 

ええ。

 

ただまあ、

 

あれを書いてる時、

 

「ああ、もやし炒めなきゃ。もやし炒めたい。もやし炒めてお酒飲みたい」

 

って思ってました。

 

すごく思ってました。

 

昨日の夜に、Twitterでみた悪魔のやみつきもやし作りたい。

 

って思ってました。

 

ええ。

 

そういう想いを強く抱えた状態でのあの話でした。

 

はい。

 

で、

 

やっぱり先週末、

 

カレーを作らかなった反動というか。

 

うん。

 

先々週の末は、イエローカレーを作って、

 

それで、

 

次の週、

 

先週ですね。

 

結構食べて暮らしてたんですよ。

 

はい。

 

だからまあ、

 

料理の時間とかあんまり関係なかったというか。

 

「今日もイエローカレーでお酒のも」

 

っていう感じで、

 

あんまり何も考えずに先週は暮らしてましたのでね。

 

はい。

 

まあ、ピザ生地を伸ばしてナンを作らなくてはいけないっていう多少はありましたけども。

 

でも、

 

まあ、とにかく心は穏やかに先週は暮らしてたと思うんですが、

 

今週はね、

 

イエローカレーもないし。

 

で、

 

もやしのレシピ見ちゃったし。

 

だからもう、

 

とにかくもやしの事で頭がいっぱいでした。

 

はい。

 

話の中ではラジオから聞こえてくる言葉が頭にいっぱい詰まっているっていう感じでしたけども、

 

実際はもやしの事でいっぱいでした。

 

はい。

 

でも、もしかしたら、

 

もしかしたら、

 

それが故に、

 

あの焦燥感というか、

 

荒々しい感じになった可能性もあります。

 

はい。

 

それがいい作用をもたらしたのか、そうじゃないかはさて置いてです。

 

ええ。

 

でも、もう今月の25日とかでしたかね。

 

で、

 

夏ホも終わりなんですけども。

 

まだ、五個っていうのがね。

 

うん。

 

ちょっと、焦り始めるかもしれません。

 

いやもう今日のあの話が結構焦ってるみたいに見えるけどね。

 

 

481回目

おそ幼女、三方四四古です。

 

えーっと、

 

ようやく三方まで来ました。

 

はい。

 

というのも、

 

書くことが無かったんで、

 

とりあえず、手元にあった夏ホラーの話をなろうに急いで書いてきたんですよ。

 

はい。

 

という訳で、

 

地産地消的な感じがありますけども、

 

その話です。

 

はい。

 

なろうの夏ホラーに、トンネルの話を書きまして。

 

はい。

 

ただまあ、

 

去年もトンネルの話を書いたんです。

 

はい。

 

それと同じ設定地のトンネルの話です。

 

はい。

 

だってさあ、

 

近所にあんなに素敵なトンネルがあるんですもの。

 

そら夏ホラーって言ったら出しておきたいっていうか。

 

うん。

 

そら出したいよ。

 

っていう事で、

 

今年もそのトンネルで一個話をを書いた次第です。

 

ええ。

 

ちなみに話の内容ですけども、

 

軽くね、

 

「去年あのトンネルを夏ホに書いて申し訳ない」

 

みたいなことを書いてます。

 

話の中で。

 

うん。

 

フリです。

 

そういうのを書いておいて、今年もやっぱり書いちゃうっていうのがいいじゃないですか。

 

うん。

 

あと、これはもうね、

 

あまり意味ないとは思いますけども、

 

そのトンネルに曰くとかはないです。

 

はい。

 

話でも書きましたけども。

 

でも、

 

話の中では、

 

曰くないって書いておいて、結局なんか出してますから。

 

はい。

 

全く信用できません。

 

ええ。

 

ちなみに、

 

今思い出したんですけども、

 

去年の夏ホラーの後も一回だけ、

 

あのトンネルの話を書いたような気がします。

 

はい。

 

シザーマンが出るみたい話。

 

書いたような気がしますけども。

 

はい。

 

まあ、私としては特にどうでもいいんですが。

 

で、

 

この話は、

 

まあ、

 

そうですね。

 

今年の夏ホラーが始まった時にはもう思いついてました。

 

で、

 

今日まで、

 

「どうしようかなあ。どういう感じの話にしたらいいのかなあ」

 

って思いながら暮らしていました。

 

はい。

 

思い付いたときは、

 

ワイヤレススピーカーから声が聞こえてくる。

 

っていうのがいいかなあって思ってたんです。

 

テーマがラジオだからってラジオから知らない声が聞こえてくるとか、普通じゃんって思って。

 

書きたくなかったんですけども。

 

でも、

 

ワイヤレススピーカーをもってうろうろしているっていうのが想像できなくて、

 

うん。

 

っていうか書き始めたら、

 

「いや別にradikoでいいじゃん?」

 

って思って。

 

はい。

 

もうradikoにしちゃいました。

 

ずっと、

 

「ラジオから変な声が聞こえるのなんて、書きたくねえ。もうみんな書いてる」

 

って思ってたんですけども、

 

何バカな事言ってんだって今は思ってます。

 

テーマがラジオなんだから、ラジオから変な声が聞こえてくる以外あるわけねえだろって。

 

今は思ってます。

 

はい。

 

480回目

おそ幼女、三方四四古です。

 

ようやく田島が終わりましたので、ようやく来ました。

 

はい。

 

で、

 

昨日なんですけども、

 

昨日?

 

一昨日か?

 

いや、昨日か。

 

昨日なんですけども、

 

アメブロさんなんかでは、

 

「昨日は映画を観ましたねえ」

 

なんて話を書きましたけども、

 

その前、

 

ピザ生地の作成をしてたんですよ。

 

はい。

 

「この週末もピザ生地を作成して、今回はナン利用ではなく、ピザ生地をピザ生地として利用しよう」

 

っていう考えの素、

 

ピザ生地を作成したんですね。

 

ええ。

 

で、

 

とりあえずさ、あれは発酵の時間を要しますので、

 

とりあえず、

 

ピザ生地の作成をした後、

 

「よし、お酒飲んで一回寝よう」

 

ってなったんです。

 

やりたいことやってないけども、

 

なろうも、破滅派も、古新聞の処理も、

 

何一つやってないけども、

 

とりあえず一回お酒飲んで、寝たい。

 

もう眠たい。

 

ってなったんで、

 

取り合えず一回寝るっていう事になったんですけども、

 

ただ、

 

その際に、

 

お酒をなにで飲むのか?

 

っていう事になりまして。

 

はい。

 

で、

 

眠かったかなあ。

 

その時、

 

もう結構意識が薄弱、薄弱なのか、白濁なのか、

 

とにかくもう、

 

その時の私は冷静な判断が出来ない状態だったんですね。

 

ええ。

 

こうやって書いてしまうと、危なく見えるかもしれませんけども。

 

でも、

 

実際そうだったから。

 

眠たい状態でピザ生地作ってたからね。

 

うん。

 

で、

 

自分でも今日起きてから、

 

今日じゃないか、

 

昨日、

 

お酒飲んで寝て起きて、

 

映画を観るまでの間。

 

思ったんですけども、

 

ピザ頼んでたんですよね。

 

私。

 

なんか、

 

ドコモさんのメールで来たんです。

 

ピザーラがd払いだったら、

 

もしかしたら全部還元可能性。

 

みたいなメール。

 

来たんです。

 

で、それを見て、

 

「いいなあ」

 

ってなって、

 

ピザ発注してました。

 

はい。

 

ちなみにその時は全然、何も疑問に思いませんでした。

 

はい。

 

ピザ生地練ってるのとか、全然覚えてない状態でした。

 

はい。

 

今しがたピザ生地を練ってたのに、

 

その事を忘れて、

 

ピザ発注して、

 

で、

 

お酒飲んで、

 

「あはあん、おいしいですねえ。内さまの新しい三四郎さんの回も面白いですねえ」

 

なんてそういう感じで。

 

お酒飲んでました。

 

はい。

 

全然一切何も疑問に思わない状態で。

 

うん。

 

で、

 

寝て起きてから気が付いてさ。

 

その事に。

 

「お前!寝る前ピザ発注して食べたろ!」

 

ってなりましたよね。

 

ピザ生地練ってたのに、肉マサでそれ用の食材とかも買ってたのに。

 

だからねえ。

 

あれですね。

 

寝ないとだめですね。

 

人間って。

 

寝なくても大丈夫とか言ってる人もきっと大丈夫じゃないんだろうな。

 

きっとね。

 

 

479回目

おそ幼女、三方四四古です。

 

えーっと、田島終わりでそのまますぐ来ないとやらないぞって思って、すぐ来ました。

 

はい。

 

で、

 

最近流行りというか、もうこれ以外話が無いんで、

 

またになっちゃいますけども、

 

破滅派さんの次の合評会のテーマが、異世界転生でして。

 

はい。

 

で、

 

偶然というわけでもないかなって思うんですけども、

 

kindleでね、

 

便利屋斎藤さん、異世界に行く

 

っていう漫画を、

 

四巻まで買って読んでたんです。

 

はい。

 

どうしてこれを買ったのか記憶はもう無いです。

 

pixivで見たからかもしれませんし、

 

あるいは、

 

どうだろう。

 

pixivで観たんでしょうね。

 

ふと、

 

で、続きが気になったんでしょうね。

 

多分。

 

ただまあ、

 

四巻で止まってたんですよ。

 

はい。

 

で、

 

これが四巻で止まっていた理由はなんとなくわかります。

 

話の進む速度があまり早くなかったからだと思います。

 

はい。

 

まあ、

 

モンピ―とかもそうでしたけども、

 

気になる所で、その巻が終わるのって、辛いですよね。

 

次どうなるんだ。

 

っていう所で、

 

終わるの。

 

辛くない?

 

私は辛いんです。

 

子供の頃、

 

私はこれを魔法陣グルグルで喰らいまして。

 

ええ。

 

ネットも無いあの時代、

 

娯楽も、

 

まあ、

 

賢い人は自分で作り出せてたかもしれませんけども、

 

私は賢くないし、

 

今もそうだけど。

 

だから、

 

とにかくグルグルの次の巻が読みたいってなって、

 

本屋さんに聞きに行ったことがあるんです。

 

魔法陣グルグルの次の巻はいつ出ますか?

 

って。

 

で、

 

調べてもらったらもう、今年は出ません。

 

って言う話でして。

 

はい。

 

あの時の絶望感と行ったらね。

 

うん。

 

金田一少年とか、週刊ジャンプの漫画とかだったらまだ待てる。

 

なんとなく三か月か、四か月くらいで次の巻が出る想像が出来るから。

 

でも、

 

確かあれは、

 

二月くらいだったかなあ。

 

もう今年は出ませんって言われた時辛かったもんね。

 

だから、

 

それ以降、

 

巻跨ぎにされるっていうのは辛くてですね。

 

ええ。

 

そういうふうな商売だって言うのはわかる。

 

今は。

 

そうやって購買意欲を高めてるんだろうなって思う。

 

でも、

 

待たされすぎて気持ちが切れてしまう場合もあります。

 

現に、

 

グルグルは完全版をつい二、三年前に買って、

 

ようやく子供の頃の自分に全部読めたよ。ってそういうの言ってあげたい。

 

っていう感じになりましたし。

 

はい。

 

まあ、こないだ偶然、魔法陣グルグルの2があるっていうのを知って、

 

これ以上、余計な、余計じゃないけど、

 

知らなくていいことを知らないようにはしてますけども。

 

うん。

 

という訳で、

 

便利屋斎藤さん、異世界に行く

 

も、

 

今日まで四巻で止まってたんですけども、

 

まあ、

 

考えてみたら、次の合評会のテーマは異世界転生だし。

 

って、

 

今日買ったんです。

 

七巻までの三巻を。

 

泣いた。

 

すごく。

 

泣いた。

 

泣いたー。

 

すごく泣いたー。

 

 

478回目

おそ幼女、三方四四古です。

 

ところでですね。

 

破滅派さんの次の合評会の事も気になりますが、

 

なろうの夏ホラーもまだ気になってるんですよ。

 

ええ。

 

たいして何も考えてはいませんけども、

 

せめて10個は出したい。

 

最近の感じからして。

 

と。

 

思ってまして。

 

はい。

 

あとはまあ、古新聞の整理もしなくちゃっていうのも気になってますし、

 

今日イエローカレー最後の食べるつもりなんですけども、

 

大丈夫かなっていうのも気になってますし。

 

はい。

 

意外と色々気にして生きてます。

 

私。

 

良くないんですけども。

 

気にして生きてるの。

 

気にしてしまうともうどこまでも気にしてしまうタイプなんで。

 

ええ。

 

思考しているという感じじゃないとは思うんですけども、

 

そんな大層なもんじゃないにしても、

 

そのー、

 

特にね、

 

お話に関しては、

 

そのー、

 

頭の中に置いておくとね。

 

ずっと考えちゃうんでね。

 

ええ。

 

そうなるとねえ。

 

まずいですよ。

 

色々と搭載しかねないことになるわけです結局のところ。

 

考えてるつもりは無くても、

 

それが頭の中にあって、

 

で、

 

また、何か思いつくと、

 

こう、

 

頭の中で自動的に等しいくらいの、

 

強力な磁石が凄い速度でくっつくみたいな感じで、

 

結合してしまって。

 

はい。

 

思いついてから書かない時間が長ければ長いほど、

 

そういう風になります。

 

はい。

 

絶対に良くないです。

 

煮詰まってしょっぱくなった味噌汁みたいなもんです。

 

だからね、

 

この週末は何とかしていきたい。

 

それらを。

 

全部とは言わない。

 

あ、

 

でも、とりま今日イエローカレーに関しては一旦の決着がつくでしょうから。

 

だから後、

 

破滅派の合評会と、

 

なろうの夏ホラーと、

 

あと、古新聞の整理。

 

この土日で何とかしていきたい。

 

と思っています。

 

全部やろうとは言いません。

 

このものぐさですから。

 

どうせ一個とかでしょう。

 

やれて。

 

最悪一個も出来ない可能性も十分にあります。

 

最高は二個でしょうね。

 

ええ。

 

勿論、

 

理想は三つだよ。

 

破滅派の合評会の話を書いてとりあえず投げる。

 

で、期限日まで調整していく。

 

なろうの夏ホラーをとりあえず五個にして、調子乗って六個にする。

 

古新聞の整理をマーキュリーライジングとスカイスクレイパーを見ながら済ませる。

 

理想はこの三つが出来たら最高。

 

だけどもねえ。

 

もう自分が信用できないじゃないですか。

 

何度土日を無為に過ごしたことか。

 

ねえ。

 

だから、

 

まあ、

 

慎ましく、

 

慎ましやかに、

 

どれか一個でもこの土日に終わらせられたらなと。

 

思います。

 

はい。

 

あと、

 

ヨウツベを垂れ流さない事。

 

内さまを垂れ流さない事。

 

この辺りが是非関わってくると思います。

 

はい。

 

 

477回目

おそ幼女、三方四四古です。

 

えーっとですね。

 

次回の破滅派の合評会のテーマが、異世界転生なんですよね。

 

ええ。

 

再三にわたって書いてるかもしれませんけども、

 

で、

 

異世界転生という事になれば、

 

おそらくですが、

 

異世界に転生するまで、

 

異世界に転生する時、

 

異世界に転生してから、

 

のどれかになると思うんです。

 

はい。

 

で、

 

それは、

 

夢か、幻覚か、あるいは本当なのか、

 

っていうどれかになると思うんです。

 

はい。

 

だからまあ、

 

3×3の9パターンのどれかになると思うんですよ。

 

ええ。

 

でね、

 

これはもうほんと個人的な意見。

 

外では言わないし、

 

幸いにして次の合評会にも話を書けてさ、

 

で、

 

幸いにしてまた合評会に参加できたとしても、

 

これは言わないし、

 

もう黙ってるとは思うんですが、

 

異世界転生ってテーマが出て、

 

異世界に転生しない話は、

 

腰抜けだと思うんです。

 

私はね。

 

あるいは逃げてるというのか。

 

あくまで私はね。

 

うん。

 

例えるなら、即興小説でテーマも必須要素も、

 

軽く一回俎上に出しただけみたいな感じ。

 

まあ、私の感じ。

 

うん。

 

まあ、異世界に転生する所を書いても、

 

腰抜けではないとは思います。

 

が、

 

異世界に転生しないんであれば、

 

それはもう、

 

ちょっと、えー?って。

 

勿論、人それぞれ考え方はあると思いますのでね。

 

はい。

 

私もこの話は余所ではしませんし。

 

したら怖いよ。

 

揉めたくない。

 

で、

 

異世界転生の理由っているのかな。

 

どうなんだろう。

 

私は正直、何に対しても理由っていらないと思ってて。

 

うん。

 

別にどうでもよくない?

 

って思ってるんですけども、

 

そういう理由もさ、

 

なんか、

 

あったらあった方がいいのかなあ。

 

って。

 

でも、

 

しょっぱくなると思うんですよね。

 

正直、

 

理由って大抵決まってるというか。

 

あと馬鹿みたいだし。

 

説明するのも馬鹿みたいだし。

 

なんかむやみやたらに理解を求めるような姿勢も好きじゃないし。

 

例えばさ、

 

ホラー映画で、

 

結局最後は、悪魔の儀式してたみたいな感じになると思うんだよな。

 

理由とか。

 

「また悪魔かよ」

 

って。

 

殺人事件なら、

 

「また金かよ」

 

「また色恋沙汰かよ」

 

みたいな。

 

そういう感じになりません?

 

そもそも、異世界転生するほど上等な人っているのかなあ。

 

「あなたじゃないと魔王を倒せないんです」

 

みたいな人。

 

いる?

 

そんな人。

 

誰にでも出来た方がいいと思うんですけど。

 

技術は広く皆でこう、

 

統一というか、

 

並列にしてた方がいいと思うんですけど。

 

その特別な人が、なんかの事故で死んだりしたらどうするの?

 

って思うんですよね。

 

あと、

 

自分を特別視してる感じも嫌い。

 

なんですよね。

 

先祖が勇者とかさ、

 

結局生まれかよってなるけど。

 

うん。

 

という感じでまあ、

 

っていうか、

 

こんなこと書く前にさ、

 

まず話を書けよって思います。

 

自分に対して。

 

はい。

 

 

476回目

おそ幼女、三方四四古です。

 

えーっと、先ほどですね。

 

アメブロさんの方で、

 

「南極日誌のDVDを買いました。なんかまた観たくなったんですけど、ストリーミング再生してなかったんで。私の契約している所では」

 

って書いたんですけど、

 

あれ、ぶっちゃけですね。

 

次の破滅派さんの合評会にああいう話書きたいな。

 

って思って買ったんですよ。

 

ええ。

 

ぶっちゃけ。

 

次の合評会のテーマは、異世界転生です。

 

で、

 

まず思いついた話は、ちょっとこう、

 

なんかこう、

 

「思いついたときはこれだ!ってなったけど、何かなあ」

 

ってなって、

 

で、

 

次に思いついたのが、

 

「南極日誌のあのソンガンホ隊長みたいなのどうでしょう?」

 

ってきて、

 

で、

 

「お?じゃあ、また南極日誌観たいなあ」

 

って各地を探したんですが、

 

無くて、

 

レンタルとかしか。

 

で、

 

買ったんですよね。

 

一昨日ですかね。

 

ふと思い立って、

 

「ないんだったら買います」

 

っていう感じで。

 

買って、昨日とどいて、

 

で、

 

今日なんですけども、

 

「南極日誌みたいなのも、あれだろうなあ。4000字ではなあ」

 

って。

 

思ってまして。

 

はい。

 

思ってるんですよ。

 

で、

 

今日のその、日付変わった位の所かな、

 

「南極日誌みたいなのは書きたいけど、文字数がなあ、また怒られたくないしなあ、次こそマカロン屋さんになるしかないしなあ」

 

って思ってたら、

 

また違うのを思いつきまして。

 

はい。

 

で、

 

今はそっちに気持ちが向いてるんですよ。

 

ええ。

 

完全に。

 

「これだったらまあ、多分4000字くらいになるんじゃない?」

 

って。

 

思ってて。

 

ええ。

 

だから、参ってます。

 

自分に対してひいてたりします。

 

南極日誌買ってお前。

 

って。

 

いや、南極日誌は悪くないし。

 

うん。

 

また見たいって思ってたのは本当ですし。

 

ええ。

 

だから、いいんだけども。

 

でも、

 

買った後にお前って思ってます。

 

今。

 

はい。

 

おいお前よお。

 

って自分に対して。

 

思ってます。

 

今。

 

はい。

 

まあ、でもまあ、

 

800円だったしね。

 

南極日誌。

 

うん。

 

あとはまあ、あれですね。

 

こうして今、

 

ここで、

 

こういう事を書いてること自体がまずい兆候だと思います。

 

はい。

 

前回の白神なんとかかんとかは、

 

「色々考えて色々搭載すると結局文字数がお前馬鹿野郎ってなるんだぞ。馬鹿なんだから考えるんじゃねえよ。書けよ」

 

って書いたんです。

 

だからね。

 

あーでもないこーでもない。

 

っていうこの道程が、

 

私はまずいと思います。

 

はい。

 

また色々と搭載する可能性を秘めてます。

 

カロン屋さんになるかも知れません。

 

だからね、

 

さっさと書くべきですよね。

 

ええ。

 

案ずるより産むが易し。

 

どうせ私なんて馬鹿なんだから、

 

馬鹿みたいな話しか書けないよ。

 

色々と搭載して賢いと思われたいとか。

 

そういうのはね。

 

寧ろ馬鹿の証拠ですよね。

 

ええ。

 

だから、さっさと書きたいです。

 

今日は書きませんけども。

 

お酒飲むし。